2017年04月28日 (金) 03:13 | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 『水曜どうでしょう』の聖地 HTB(現)本社前のあの公園に行ってきた | | | Edit |
明日からゴールデンウィーク!というタイミングで難だが、1年前のGWに行ってきた場所についての記事をアップする。

その場所とは、有名なTV番組『水曜どうでしょう How do you like Wednesday?』で、その前枠・後枠(番組本編の前後にある次回予告等のワンコーナー)の舞台となっている例の公園、平岸高台公園である。

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尚、この公園に一度行ってみたいと思っている『水曜どうでしょう』ファンは、今から一年以内(出来れば2018年3月まで)に行ったほうが良い。
公園の斜め後ろにあるHTB(北海道テレビ放送株式会社)本社が、2018年春頃には札幌市中心部へ移転してしまう予定なのだ。移転後に今あるHTBビルはどうなるのかは、発表されていないので分からない。取り壊されてしまうのか・・・何らかの形でしばらくはHTBの施設として残るのか。そして、そうなると『水曜どうでしょう』の前枠・後枠の舞台はどうなってしまうのか、それも分からない。流石に大通公園がその舞台となる事は観光客やギャラリーが多過ぎるので無いと思うが・・・はてさて。(移転計画詳細については後述)


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私が平岸高台公園に行ったのは、昨年のGW。
北海道(札幌)ではGWはちょうど桜のシーズンであり、この時公園にも桜が咲いていた。(ただこの公園は桜の名所ってわけじゃない)
なかなか広い公園だった。
わざわざ魚眼レンズを持って行って、我々と同じように『水曜どうでしょう』聖地巡礼(笑)中のカップルに写真を撮ってもらって、かなり近寄って写真を撮ってもらったにもかかわらず、上の通りの仕上がり。番組ではカメラが出演者(鈴井貴之&大泉洋)にぶつかる寸前まで近寄って撮っているんだなー。

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もちろん、HTB(現)本社にも立ち寄った。

 公式HP: HTBにお越しになるみなさまへ
   http://www.htb.co.jp/htb/info/


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『水曜どうでしょう』衣装・小物展示コーナーは常設らしい。
この時(2016年5月)は、DVD第24弾「ユーコン川160キロ~地獄の6日間~」が発売されてすぐの頃だったので、その関連グッズ(大泉洋が着用した衣装など)が展示されていた。

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HTBロビーには番組関連グッズの自動販売機やガチャガチャのコーナーもあり、ひっきりなしに『水曜どうでしょう』ファン(藩士)が訪れていた。また、入り口の警備員さんもすすんでカメラのシャッターを切ってくれたりして親切だった。


HTBと公園を訪れた後は、その近くの有名な札幌ラーメン店「さっぽろ純連 札幌店」に行ったが、まぁそれは別のお話。
ただ、味は福岡店と一緒だったかな・・・?少し違ったような気もしたけれど、子供が並んでいる最中から泣いてぐずってしまい大急ぎで食べたのであまり味わって食べる余裕が無かったのでよく分からない。

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最後に、HTB移転情報をまとめておく。

現在のHTB本社があるのは札幌市豊平区(南平岸)。
そこから中央区(北1条西1丁目)へ移転する。
大通公園近くの札幌市の中心部である。
HTBはそこで行われている「札幌創世1.1.1区北1西1地区第一種市街地再開発事業」に保留床取得予定者として参画し、新築される高層棟へ入居予定である。現社屋の約1.7倍の規模となる。
その再開発事業により建設中の超高層複合ビル(全体)の名前は、2016年12月に「さっぽろ創世スクエア」に決定した。高さ約124mの高層棟にはHTBの他に朝日新聞社などが入居、高さ約64mの低層棟には2300席のホールを備えた札幌文化芸術劇場や、札幌文化芸術交流センター、札幌市図書・情報館が整備される予定である。
設計は日建設計・北海道日建設計JV。施工は大成建設・岩田地崎建設・伊藤組土建・岩倉建設・丸彦渡辺建設JV。ビルは2018年3月に完成し、劇場等は2018年10月7日にオープンする予定とのこと。
尚、このビルが完成する2018年はHTBの開局50周年にあたる。新社屋への移転は開局50周年記念イベントの一環であるらしいので、新ビル完成後はすぐに移転を開始するのではないだろうか。冒頭に、2018年3月までにHTB現社屋と公園を訪れることをお勧めしたのはそういう理由である。

ちなみに、2030年度には北海道新幹線札幌延伸も予定されていることから、札幌市内では再開発が目白押しのようだ。北1西1を含めて5地区で再開発事業が動いているみたい。
発展していくのは良いけれど、少し寂しくもある・・・と思うのは私がおっさんだからだろうか。
新社屋の高層ビルの上には、onちゃんの姿は無いのであろうし・・・


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2017年01月10日 (火) 02:23 | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 富士山 ~「君の名は。」風~ | | | Edit |
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富士山に行ってきました。

割と良い感じの写真が撮れて嬉しいのでアップ。
雲、特に飛行機雲がいい感じだと気に入っています。
飛行機雲はアニメ映画『君の名は。』っぽくもあるなと思ったけれど、隕石(や流れ星)じゃなくて飛行機雲だから良いんだよなと思いなおした。
この後、私もこんな飛行機の一つに乗って福岡に戻ってきました。
明日から仕事だー。


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2016年08月31日 (水) 23:08 | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 最高で猛暑、最低でも猛暑 | | | Edit |
今年の夏は暑かったですね・・・
いや福岡はマジ暑かったんですよ。特にお盆休み中(8月中旬)は連日、最高気温が36度以上という猛暑日が続き、那覇(沖縄)よりも暑い、毎日晴れてるのに暑すぎるから外出先が限られてしまい全然嬉しくないという、そんな夏休みでした。
春頃から今年の夏は記録的な暑さになると予報されていましたが、本当にその通りでしたね。

まぁ、そうは言っても、ちょうどうちは1歳の娘が玄関から靴を持ってきては外出したいアピールをしてくる状況だったので、近場の範囲ですが積極的に外出していました。
水族館等の屋内施設とか、若干涼しい山の方の公園で遊ぶとかぶどう狩りとか。車で大体1時間圏内に何でもあるのが福岡の良い所ですなー。

    マリノアシティ福岡でピカチュウゲットだぜ!    下関はい!からっと横丁でもピカチュウゲットだぜ

特に田主丸(福岡県久留米市)でのぶどう狩りは良かったです。オススメ。
田主丸には約70軒のぶどう狩り農園が密集しており、それぞれ最初に試食をさせてくれて、それが気に入ったら狩りを申し込むという手順になっています。
私の場合は、最初に訪れた1軒目の試食で、そこで娘には生まれて初めてぶどう(巨峰)を食べさせたんですが、娘がいたく気に入って「」と呼んで指差して食べたがり、試食が終わると農家のお姉さんの目の前でゲップ。

「アハハ、娘さん、ぶどう好きなんですか?」
「いえ、今生まれて初めて食べさせたんですけど、ずいぶん気に入ったみたいで」
「それは嬉しいです!」

確かにそれは農家の人としては凄く嬉しいだろな・・・。という流れで、そのままその農園でぶどう狩り。
実際、美味しいぶどうでした。一言でいうと、食べやすい。味は程よく甘く、苦み渋味も無くていくらでも食べられる。皮も剥きやすかった。個人的に巨峰は自分でお金出して買いたいとは思わない程度にしか好きじゃなかったんですが、ここのは気に入りました。
ちなみに、そこは田主丸秀峰園というぶどう園。
http://tanushimaru-budougari.com/en_pages/en76_syuhouen.html
また行きたい。同じ農園でもいいし、今度は他のところに行ってみてもいいし。
これはこの夏の良い思い出。


一方、苦い思い出は、渋滞。
ある日、お盆の帰省する人と、関門海峡花火大会に向かう人とかで通行量がめっちゃ増えている九州高速自動車道のあちこちで交通事故が同時多発するという事がありましてね・・・。
久しぶりに本当にひどい渋滞を味わいました。
数キロの事故渋滞を抜けたら、そのすぐ先でさらに長くてさらに動かない渋滞が待っているという。
最初に書いてたように猛暑の昼間だから、車内でエアコンをガンガンに付けていても、停止した車の運転席は超暑い。幼児をあんまり長時間チャイルドシートに座らせ続けるのは良くないと思いつつ、出口にもサービスエリアにも一向に近付かない。やがて3つ目の渋滞で絶望し始めた頃、娘が昼寝から目を覚ましてぐずりだし・・・という段になった時には本当にしんどかったです。
もうね、見知らぬ、事故を起こした人へのイライラがMAX。「こんな時の事故は怪我人救出さえしたらあとはさっさと残骸を路肩にどかして渋滞解消最優先で処理すべき!」とか「保険の過失割合?100対100でいいじゃん!」とか「最高で免許停止、最低で死刑!」とか。頭の中も身体もフットーしそうでしたよ。まぁ、そんな乱暴なイラつきは妻子の手前、内面だけに留めましたが。
しかしこの30km以上にわたって並んでいる数千台の車内には数万人の人がいて、その多くが程度の差はあれ同じように同じ人に対してイラついてるんだろうなと思い、もし自分が事故を起こした側でそれだけの怒りを一身に負ったらと想像すると、それは恐ろしい。
この日は結局、高速道路を途中で降りて、目的地を変えて北九州のスペースワールド内にある日本最大の屋内砂場で子供を遊ばせました。これもやはり生まれて初めての本格的な砂場遊びに子供は大満足。
結果オーライな一日だったけど、さすがにこの日は父は疲れたよ。

そんなこんなで、ずっと福岡近郊で、俗に言う家族サービス(好きな言葉じゃないけど)に徹して今年の一週間の夏休みを過ごしたのでした。


(期待してなかったけど、始まってみるとリオ・オリンピックも結構盛り上がって面白かったなぁ。)


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2016年05月10日 (火) 01:08 | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - ドラえもん わくわくスカイパーク @ 新千歳空港ターミナルビル | | | Edit |
1歳になった娘は、ドラえもんが大好き。

この度、札幌に家族で行く用事があったついでに、新千歳空港内にあった『ドラえもん わくわくスカイパーク』に行ってみた。


こうかはばつぐんだ!

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娘のドラえもん好きのきっかけになったのは、結婚式の時に大阪の友人から頂いた祝電(ドラえもんDENPO)に付いていた人形。(お腹を押すとしゃべる)
産まれてからしばらくの間は全く興味が無い様子だったのだけれど、いつの間にか嬉しそうに抱きつくようになって、間もなく街中でドラえもんを見かけると手を伸ばし「キャー!」と喜びの絶叫を上げるようになった。まぁ、最近はハローキティやリラックマ、ミッキーマウスなど丸っこいキャラクターにも反応をするようになったのだけれど、ドラえもんはまだ別格だ。誕生日にドラえもんの風船をプレゼントしたら、やはり大ヒット。以降、部屋の中ではずっとその風船のひもを握って連れ歩いている(まだハイハイ)。

さて、『ドラえもん わくわくスカイパーク』に話を戻すと・・・

オープンして5周年だそうです。(2016年5月現在)

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新千歳空港 「ドラえもんわくわくスカイパーク」

場所: 新千歳空港ターミナルビル 3F スマイル・ロード
営業時間: 年中無休
        ・パークゾーン・カフェ・ワークショップ 10:00~18:00 (パーク最終入場17:30)
        ・ショップ 10:00~18:30
入場料金(パークゾーン): 一般 800円、中・高校生 500円、小学生以下 400円、2歳以下無料
公式HP: ドラえもん わくわくスカイパーク - 楽しむ | 新千歳空港ターミナルビル
       http://www.new-chitose-airport.jp/ja/doraemon/



有料のパークゾーンは、回るのに約30分かかる。
じっくり遊んで回ると1時間くらい。

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ドラえもんの世界に入って秘密道具を体感するようなトリックアート写真を撮れるコーナーがかなり充実してます。最後は等身大ドラえもん(着ぐるみ)と記念撮影。記念撮影には小芝居というか設定と背景が付いているのですが、時期によって変わるようです。今回(5月)は、どこでもドアを使ってドラえもんと花見に行き、そこで一緒に記念撮影するというお話でした。(北海道はゴールデンウィークが桜の花見の時期です。)
基本、1組1枚なのだけれど、赤ちゃん連れだとちゃんとあやしながら何回もシャッターを切ってくれてました。あと、スタンプラリー(500円)をすると、自前のカメラとは別にもう1枚撮って台紙付きで貰えます。また、誕生月の人は入り口で名前が書かれたシールを貰って貼っておくと、ここでドラえもんが「おめでとう!」と言ってくれます。

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あれ?そういえば、あのドラえもんの声は・・・大山のぶ代版だった・・・?いや、やっぱり今の声優さん版かな?ちょっとよく分かりませんが、今の声優や主題歌に全く馴染みの無いおっさんの私が聞いていても特に違和感はありませんでした。

娘も大喜びで、行って良かったよ。
入場前からドラえもんの絵に囲まれてキャーキャー言って大喜びで、他の子供等から笑われるほど。

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ドラえもんわくわくスカイパークには有料のパークゾーンの他にも、小さい子供を自由に遊ばせることが出来る無料のキッズフリーゾーン、ドラえもんの立体ぬりえ等が楽しめるワークショップ、原画や国内外のマンガなどを見る事が出来るライブラリー、ドラえもんとタイムマシンに乗った写真撮影などが出来るアミューズメントゾーンカフェグッズショップもあって、それぞれ結構充実しています。


それにしても千歳空港は、お土産売り場やレストランフロアの充実ぶりも半端ないし、こんなアミューズメントも充実していて凄いですね。ほぼ一日楽しんで過ごせる。っていうか過ごしました。
川崎(というか多摩)にある藤子・F・不二雄ミュージアムにもそのうち行ってみたいと思う。他にもどこかドラえもんをフューチャーしたテーマパークはあるのだろうか?
どこにしたって、どこでもドアがあれば便利だしとても助かるのだが・・・



キャー、のび太さんのエッチ!

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2016年01月15日 (金) 00:55 | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 新年おめでとう (増上寺初詣) | | | Edit |
いやー・・・年始早々から公私ともに多忙でロケットスタートとなってしまいました。
個人的には年が明けてからまだ2週間しか経っていないのが信じられません。体感時間では今はもう一月末のはず。(苦笑)

それはともかく、

明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願い申し上げます



この正月は子供が生まれてから初めての正月ということで、これまで話に聞くだけだった、正月に子供(孫)を連れて両家の実家を回るというイベントをこなしてきました。自分が人並みにこういうイベントをこなす日が来るとはねぇ。
それを言うなら年賀状もそう。子供の写真が載せられた年賀状に対しては辛辣な意見も耳にしますが、いざ自分がこの立場になってみると、載せないという選択肢はあり得ないと感じます。親子3人の写真と子供のアップを載せたベタな年賀状を作成しました。今後数年間はこんな年賀状を作り続けることでしょう。
このブログの記事も、振り返ってみれば、毎回子供についてどこかで一言触れています。

それにしても昨年(2015年)は、私と妻もそうですが、そのそれぞれの友人達が大勢妊娠・出産をしたユニークな1年でした。
もちろん大変めでたい事だと思うのですが、決して結婚ラッシュだったわけではない上に、もう高齢出産の年に差し掛かった今更こんなベビーラッシュが訪れるとは、なんだかちょっと不思議です。受け取った年賀状を見て、あの人も!この人も!?と更に知った時には思わず笑ってしまいました。こういうのをシンクロニシティというんでしょうか。
世間一般で見ても、どうやら2015年は出生数が久しぶりに前年を上回ったそうです。
年の近い子供(を持つ友人)が多い事を単純に喜ばしく思っていますが、今後、産院の予約から始まり、保育園・幼稚園の入園、受験、就職などなどの競争率が若干高い世代になる、という事も意味しますし~、まぁそんな事は気にする必要は無いと鼻で笑っていますが、そんな私も遠からず子供の教育についてあれこれ考えるようになるのでしょう。
閑話休題。

初詣は東京港区の増上寺に行ってきました。

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大きく有名な寺で大勢の参拝客が集まりますが、なにぶん敷地が広いので、地下鉄等の公共交通機関はもちろん境内も混雑という状況ではなく、元旦の昼でもベビーカーで問題無く行けます。子連れにオススメ。(年越しの瞬間は別)
この時期はエレベーターを使っては大殿2階の本堂(賽銭箱があるところ)には行けないようになっています。ベビーカーの方は、いちいち初詣客の列に並んで石段を一歩一歩登ったりせず、階段の空いている辺りでベビーカーを抱えて一気に上り下りする(私もそうしました)か、ベビーカーを自転車置き場とかに置いて子供を抱っこして歩くかすればOK。賽銭箱はかなり横に長く、真ん中は混んでいますが両脇は空いてます。車椅子で本堂に来ている方もいましたので、おそらく、本殿の裏から、圓光太師堂の横を抜けて三康図書館・明徳幼稚園(東京タワー下)方面に通じている細い道には階段が無かったかも。但しかなりの迂回路になります。

娘に、妻が子供の時に来ていた着物を着せて、自分が子供の時に初詣に行った寺で、3人揃って初詣。
天気にも恵まれたし、ちょっと感慨深い、良い初詣になりました。

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で も 実は初詣先を増上寺に決めたのは元旦の朝起きてからのことで、具体的な計画も根拠も無いままどうにかなるという何となくの自信だけを持って臨んで、実際に結果オーライだったという、まぁ、私らしいといえば私らしい年明けだったのですが、その直後からはこれまで後回しにしてきたものがいっぺんに押し寄せてきて公私共に多忙を極める羽目になったというね・・・。正月太りも一瞬で解消されてむしろやつれ気味。これも同じ私らしさですが、こちらは自業自得という表現がしっくりきます。ただ結果が問題無ければそれでやっぱりオーライですので、ひと段落するまでもうしばし頑張ります!(^^;


(おまけ)

そんな状況なので、正月の後、妻子はそのまま実家でゆっくり過ごして貰う事にしていて本当に良かったと思っているところですが、そんな状況ですがそんな状況ゆえに、先週末には映画『スター・ウォーズ フォースの覚醒(エピソード7)』を一人で観てきました。人々が観たいと望んでいた通りの続編が寸分違わず作り上げられている、と思いました。凄い事です。面白かったし、物凄い。しかし人々の期待を更に超えていくものではなかった点に、一抹の寂しさを感じないでもない。欲深いようですが、それが正直な感想でした。

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