FC2ブログ
2020年06月02日 (火) 19:19 | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 九州巡回コロナテロ | | | Edit |
perfect stupid

上司から「期首面接スケジュール」が届いた。

見てびっくり。

なんと、今話題の北九州からスタートして、九州全県+沖縄を回って各地の関係部署の社員全員と面接だ!
テレビ会議じゃない(なぜ?)、対面の面接で、1人30分ずつ。
もちろん昼や夜は各地の社員と会食も予定されている。
上司がその本拠地の福岡と行ったり来たりしながら、この6月中に3週間かけて全県回るという予定であるが、もう一度言うがまさに今コロナウイルスの流行第2派が来ていると話題の北九州からスタートという点がアツい。しかもこのスケジュールは週明けにメールで届いたのだが、その時点で北九州の面接は既に(先週末に)実施済みだというから手遅れ感まで抜け目ない
凄いぜ!
なんというコロナテロ。

いやいやいやいや、なんだこの最低オブ最低なスケジュールは?
なんで誰も止めないままこんなのが動き出してるんだ?

コロナウイルス蔓延以来の人々の心が荒んだ空気に自分も引っ張られているようなのは嫌だが、今回は自分にも家族にも実害が出る話なのでこんな記事を書かざるを得ない。

この上司がGWに東京に帰省すると聞いた時には(実際した)、まぁ、いかがなものかねと同僚が憤慨していたが俺は苦笑しながらスルーしたさ。
でもさ、ほんとにもう、バカかお前。
いや、質問じゃない。バカ過ぎて頭がおかしい。
それを止めないこの会社もいったい何なのかと、「人がいきいきとする環境を創造する」という掲げた理念が虚しく響くのは相変わらずで、もう今更失望もしないのだけれども・・・まずは自分(達)がバカだという自覚を持つことから始めて頂きたい。


北九州市で新たに16人感染 新型コロナ、10日間で113人
北九州市は1日、新たに16人の新型コロナウイルス感染者を確認したと発表した。同市の感染確認は10日連続で、同期間の感染者は113人となった。

2020/6/1 西日本新聞


北九州市は「第2波の真っただ中」 北橋市長が危機感、対策強化へ
新型コロナウイルスの感染者が急増している北九州市の北橋健治市長は29日午前、市感染症対策会議で「第2波の真っただ中にいる」との認識を示した。

2020/5/29 西日本新聞




スポンサーサイト



テーマ:コロナウイルス感染症
ジャンル:ニュース
2020年01月12日 (日) 19:38 | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 2020年に観たい新作劇場公開映画 | | | Edit |
ハロー、生きてますか?
1年ぶりのブログ更新です。

色々あったものの書ける事がとても限られている状況で更新意欲が薄れていましたが・・・しかし映画ネタはいいですね。書き手がどこの誰でどんな状況にあっても関係無い。

今年は、昨年に引き続き仕事始めの日に初映画鑑賞。『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』。
立て続けに1/8(水)には『アップグレード』を鑑賞。 『アップグレード』は昨年10月に日本公開された映画ですが、私は今、陸の孤島のような某地方都市におりまして、そこでは今ようやく曜日限定のレイトショーで公開されているのです。
更に1/11(土)には休日出勤帰りに『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』。ロシア製の戦車アクション映画。これは前2作品で抱えた少々の欲求不満を一掃してくれる良い作品でした。良かった!
そして明日は評判の良さに惹かれて『フォードvsフェラーリ』を観に行くつもりです。
とりあえず妻子が実家帰省中にスタートダッシュ駆けてる感じ。ちなみに昨年は23本の新作劇場映画を鑑賞しました。多いか少ないかという議論は置いておいて、さて、今年はどうでしょうか?

公開日順 (個人的優先度:◎>○>△)
   ◎:何がどうあれ見る
   〇:評判と都合さえ良ければ見たい
   △:評判が悪ければDVDレンタルでいいかな


01/10 ◎ パラサイト 半地下の家族
01/10 〇 フォードvsフェラーリ
01/31 ◎ バッドボーイズ フォー・ライフ
01/31 〇 ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
02/14 〇 1917 命をかけた伝令
02/28 △ スケアリーストーリーズ 怖い本
03/20 〇 ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
03/20 △ 映画プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日
04/10 ◎ 007 ノー・タイム・トゥ・ダイ
05/01 ◎ ブラック・ウィドウ
05/01 ◎ 劇場版 ひみつ×戦士 ファントミラージュ! 映画になってちょーだいします
05/08 〇 イップ・マン 完結
5月   ◎ クワイエット・プレイス PARTII
06/27 ◎ シン・エヴァンゲリオン劇場版:||
6月  〇 ワンダーウーマン 1984
07/10 ◎ トップガン マーヴェリック
09/18 ◎ TENET テネット (クリストファー・ノーラン監督の新作)
9月  ◎ キングスマン:ファースト・エージェント

(以下、公開日未定)
◎ GODZILLA VS. KONG
◎ ランボー ラスト・ブラッド
○ ザ・ニュー・ミュータンツ (Xメンシリーズで初のホラー&MCU入り)
〇 ゴーストバスターズ/アフターライフ
〇 モンスターハンター  (標題のゲームをバイオハザードの監督・主演+トニー・ジャーで映画化)
△ エターナルズ
〇 インビジブルマン 透明人間 (SAWのリー・ワネル監督による古典リブート)
△ ハロウィーンキルズ (ホラー映画ハロウィンのリブート3部作の2作目)
△ FREAKS フリークス 能⼒者たち
◎ ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー Vol.3
△ The Dead Don’t Die  (ジム・ジャームッシュ監督のゆるいゾンビ映画)
〇 The Gentlemen (ガイ・リッチー監督のクライム・ コメディ)
〇 Dune (ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督による砂の惑星のリメイク)
◎ ワイルドスピード9
△ G.I.ジョー3
〇 アバター2
〇 ダイ・ハード6
◎ エクスペンダブルズ4
△ Bloodshot (ヴィン・ディーゼル主演の血飛沫多め近未来アクション)
△ FREE GUY (ライアン・レイノルズ主演のアクションコメディ)


とりあえず上記で38本。この他にまだ注目を浴びていないような名作と出会えると嬉しいですねー。
基本的に趣向がアクションに偏っております。(プラス娘の付き合いで観る映画)
っていうか、上記した公開日は日本全国公開日です。 なので、私が暮らすような地方都市では必ずしもその日に公開されるとは限らない又はそもそも公開されないという可能性がございます。このご時世でもTV番組だって雑誌だって数日遅れは当然だもの。公開されても小劇場のめっちゃ小さいスクリーンで、とかなー。

一応、観たやつの感想を少し書いておくと、
『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』は完結編として入れたい要素全部入れつつ楽しんで観られる作品に頑張って仕上げました、というのは分かるしそれだけで凄い事だと認めつつ、まぁイマイチ。『アベンジャーズ/エンドゲーム』も似たようなものだったけれど、なんていうか非常に良いコンテンツを商業都合で準備不十分で適当に締めくくられるのは勿体ない。

『アップグレード』は、これも中途半端な作品でした。アクション面はちょっと面白いけれど、細けえこたあいいんだよ!というレベルまで振り切れていないせいで、真相が分かった後で振り返ると、物語が後付け設定だけで進んでおり登場人物たちの設定や言動の辻褄が都度都度合っていないことに気が付く。 2回目、3回目を観ようという意欲は湧かない。
ステムが最初から全て企んでいたにしては、エロンは遠隔操作、場所把握、強制停止まで出来る・・・?
本体(人間)の許可が無ければ自由に動けない、という初期設定もそもそも要らなくね?
小遣い稼ぎって何?誰が払う?
実行犯達は、何がしたかったのか?コボルト製だった意味はあるのか?
どうしたリー・ワネル(監督・脚本)? 『エクスマキナ』と『ロボコップ』を足して4で割ったような作品だったけれど、次作の透明人間には期待していいのだろうか・・・?

『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』は良かった。燃えた。
戦車映画というと、私の中学生の時の美術教師が早く作品が仕上がった生徒たちに『レッドアフガン』という映画のビデオを観せながら待たせていたこと(なぜか常にこの映画だった)を思い出すんですがー・・・おかげでナナワテという言葉を今でも覚えているんですがそれはまた別の話。


仕事はこれまた忙しいんだなぁ
まぁ、また近々何か書きたいと思います。

テーマ:映画情報
ジャンル:映画
2019年01月06日 (日) 00:08 | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - ユナイテッドシネマの映画無料招待券が当たった | | | Edit |
年末、例年よりも遅めの夜10時半に仕事納めし、いつもなら皆で飲みに行くのですがそれも無く(あっても今年は断ったでしょうけれど)、帰宅して郵便受けを開けてみるとおっと、なんかユナイテッドシネマから封筒が届いているぞ!
これは・・・あれに違いない!

果たしてそれはあれでした。

ユナイテッド・シネマグループの映画館の特別招待券(2枚)。

united cinema 特別招待券


実はこれに当選するのは半年ぶり2回目。
ユナイテッド・シネマのCLUB-SPICEに入会してメールの受信もOKすると、たまに「映画に関するアンケート」が届きます。これに回答すると、回答者の中から抽選で≪10組20名様≫に劇場チケットが当たるのです。
アンケートの頻度には偏りがありますが、月に0~3回といったところでしょうか。

ちなみにアンケートは、○○の映画を観たか・なぜ観てないかというものだったり、あとちょっと面白いのがまだ未公開の映画の予告編の案を数パターン提示されてどれが一番観たいと思わせられるかというものもあります(要守秘義務同意)。
ちなみに、先日あったアンケートは『イコライザー2』のDVD発売に際してのキャッチコピーは何が良いかというのがありました。
「19秒で世の不正を完全抹消する」、「19秒で悪を裁く」、「19秒の正義vs19秒の悪」など、やたらと19秒にこだわった案ばかり並んでいて、まぁ映画を観た方なら同意頂けると思うんですが、ふざけんなと思いました。それって、前作で「シュミレーション上では16秒で敵を倒せるはずだったけどやってみたら19秒掛かってしまってやれやれ俺もブランク空いて衰えたかなみたいな表情になる」というワンシーンがあっただけじゃないですか。主人公は19秒に何のこだわりも無いし、この続編に至っては19秒なんて言葉は一回も出てきません。このキャッチコピー考えたやつのバーカ!バーカ!!
まぁそのケースでは、そんな思いも込めつつ、挙げられた案以外にその他として自分の案を提示できるようにもなっていましたし、今回私が当選したアンケートは、観てない・興味無い・DVDレンタル等もする気無いと、とある作品をにべもなく切り捨てる回答をしたものでしたので、当選目的に媚を売る必要も無いという事です。
CLUB-SPICEの回し者ではありませんが、ここのアンケートは簡単かつ案外楽しいです。
あと、私は一年間に2回も当たったという事で、当選確率も結構高いと言えそうです。

アンケートに答えた約2カ月後に、当選した場合のみ封書が届きます。
映画の無料券は、有効期間が半年間
ネット・自動券売機は使えず、窓口のみ。
「IMAX等には使えません」と書いてあるけど、差額払ってもダメっぽい。


前回当たったチケットは、当初は子供達を託児して嫁と2人で『ミッション・インポッシブル/フォールアウト』を観る際に使う予定をしていたんですが、結局色々都合がつかず嫁一人で『ミッション・インポッシブル/フォールアウト』鑑賞、私は後日『ボヘミアン・ラプソディ』を一人で鑑賞と相成りました。


今回当たったペアチケットは二人で使えたら良いなあ。




貼りつけた動画は、本文に関係無いけど今「ユナイテッド」と聞くと思い出すやつ。
ユナイテッドするぅ!朝焼け~♪


テーマ:映画館
ジャンル:映画
2019年01月05日 (土) 12:03 | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - 2019年に観たい新作劇場公開映画 | | | Edit |
昨夜は仕事初めの帰り道、『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』という映画を観ました。
これが本年劇場鑑賞一本目という事になります。

それはそうと前回に2018年に映画館で観た映画をまとめた流れで、今回は今年2019年に劇場公開予定の主な映画をザッと並べてみましょう。どんな楽しみが待っているかを思い出せば、間もなく始まる多忙な仕事も前向きな気持ちで乗り切れる、かも?


公開予定日順 (個人的に観たい度:◎>○>△)

01/11 ○ クリード 炎の宿敵
01/11 △ 蜘蛛の巣を払う女
01/18 ◎ マイル22
01/18 ◎ ミスター・ガラス
02/08 ○ アクアマン
02/08 〇 ファースト・マン
02/22 △ アリータ バトル・エンジェル
02/22 ○ THE GUILTY ギルティ
03/15 ◎ キャプテン・マーベル
03/22 △ バンブルビー
03月  △ ブラック・クランズマン
04/26 ◎ アベンジャーズ/エンドゲーム
04月  〇 ハンター・キラー
05月  △ ザ・フォリナー
05/31 ◎ ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
06月  △ X-MEN:ダーク・フェニックス
07/12 △ トイ・ストーリー4


(以下、公開日未定)
△ ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
△ スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
◎ スター・ウォーズ エピソード9
△ ジャスティス・リーグ パート2
◎ BOND 25(仮題)
○ ザ・ニュー・ミュータンツ(原題)
◎ ジョン・ウィック3:パラベラム
△ IT2:チャプター2
○ ジョーカー
○ ターミネーター6
△ インディ・ジョーンズ5


(トップガン2は公開予定が2020年に延期)


有名な大作系を中心に拾ってみましたが、これだけで28本ありますね。
ここに『カメラを止めるな!』のように低予算・無名作品ながらも話題を集めるものも入ってくるでしょう。
あと、娘の付き合いで春と秋のプリキュア映画も観に行くことになるはず。
劇場に観に行くことはほぼ決定事項という意味合いで◎を付けた作品は8本となりましたが、まぁ数は兎も角、今年も楽しい作品に巡り合いたいです。



テーマ:映画情報
ジャンル:映画
2019年01月04日 (金) 12:57 | このエントリーを含むはてなブックマーク はてなブックマーク - とりあえず出社 / 2018年に観た映画 | | | Edit |
新年あけましておめでとうございます。

今日から仕事始めです。
今朝の福岡市地下鉄は空いていて快適な通勤でした。 いつもこうだったらいいのに。
ウチの会社も近年の時短、働き方改革などの流れで今年の1月4日(金)は「基本的には全員休み、ただしどうしても仕事上休めない者のみ出社可」という事になっており、今日は半数程度の社員のみ出社している状況です。 私自身はというと、自身に「どうしても今日やらなくてはならない仕事」があるわけではないけれど、どうしても休めない現場が各地にある以上は会社本体を無人にするわけにはいかないのでとりあえず出社してくれと言われた、まぁ貧乏くじを引いた一課長でございます。俺だって祖父母宅で子供たちが大はしゃぎしてその様子を皆で微笑ましく眺める楽しい時間を一日でも長く続けたかったよ。

電話は鳴らず、特に急ぎの仕事も書類も無く、社内はとても静か。 一言で言えば暇。
まぁ平和なことは良い事です。
そんな年初めですが、本年もよろしくお願い申し上げます。


さて、宜しくと言いましてもこのブログは基本的に何かの検索ワードでたまたま訪れてくる一見さんをメインの読者様と想定している上に、昨年下旬は特に更新数が少なくアクセス数も一日約30人ほどにまで減っている状態ですので、人にお願いする前に記事の質と量を上げる努力をしないといけません。

昨年最後の記事は「映画『へレディタリー/継承』 Hereditary ネタバレでお節介な解説」。
ホラー映画の記事が締めってどうなんだろうと思いつつ、なかなか他の記事のアップには至りませんでした。「映画『ボーダーライン: ソルジャーズ・デイ』 Sicario: Day of the Soldado ネタバレでお節介な解説」をはじめとした映画やその他についての記事の下書きを用意まではしてあったのですが、当初全く書くつもりの無かったヘレディタリーについての記事が割り込んで時間と手間を独り占めしていきました。
ちょっと文句を書き連ねようとしただけだったのに一気に長文に書き上がり、更に数日間の寝不足と数多い修正を重ねる事になったものの、今となってはもっとアクセス数が伸びてほしいと願って良いと思える記事になった(当初8千文字超 → 今では1万文字超)ので、反省はありますが後悔はしていません。

『へレディタリー/継承』は、私にとって昨年劇場で観た最後の映画にもなりました。
昨年劇場で観た新作映画は26本
映画好きを自称し3ケタを観るような方からすれば少ない本数でしょうけれども、私にとっては大変に多い数字、おそらく過去最高の本数です。個人的な記念としてその一覧を載せておきます。

(以下、鑑賞順)

・キングスマン:ゴールデン・サークル
・スリー・ビルボード
・シェイプ・オブ・ウォーター
・ブラックパンサー
・15時17分、パリ行き
・映画プリキュアスーパースターズ!
・パシフィック・リム:アップライジング
・レディ・プレイヤー1
・アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー
・ランペイジ 巨獣大乱闘
・デッドプール2
・カメラを止めるな!
・ウィンド・リバー
・それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星
・ジュラシック・ワールド/炎の王国
・ミッション・インポッシブル/フォールアウト
・アントマン&ワスプ
・ザ・プレデター
・クワイエット・プレイス
・イコライザー2
・スカイライン -奪還-
・search/サーチ
・映画HUGっと!プリキュア♡ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ
・ボーダーライン: ソルジャーズ・デイ
・ボヘミアン・ラプソディ
・へレディタリー/継承



こうやって一覧化すると、あの映画を観て(た頃のあの出来事)からまだ一年経ってないのか!とかあの映画(を観た時のあの出来事)はまだ〇か月前だったか!という風に思い返され、ただあっという間に過ぎたとだけ感じられていた昨年一年間についての印象が変わり、随分色々あった長い一年間であったなと思えるようになりました。これは意外な嬉しい効果。

映画そのものについては、それぞれ満足度に少々の幅はあるものの甲乙つけ難く、年末にSNSで流行っていたような「2018年映画ベスト10」を決める事などは出来ませんが・・・、あえて言えば『イコライザー2』は痛快な名言が多いという理由で忘れたくない逸品でした。

さて、今夜の仕事帰りは、昨年末にようやく福岡でも公開された映画『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』を観て帰るつもりです。
これも楽しめるといいなあ。(ちょっと不安)



テーマ:2018年映画感想
ジャンル:映画